情報大で使える便利なツール
情報大ネットワークツール(Wドライブ対応版)
情報大の学内ネットワークにおいて、ホームや教材ドライブをノートPCな
どから利用したり、実習室のプリンタを登録する際に便利なツールです。ホー
ムは Z: ドライブに、教材は Y: ドライブとして割り当てできます。(学内か
らのみダウンロードできます)
- ダウンロード(Ver.20091021)
をクリックして出てくる窓で [ファイルを開く] あるいは [実行] を選びます
- 発行元を確認できませんでした。このソフトウェアを実行しますか?
と聞かれるので、[実行する] を選ぶ。
- LhazSFX とタイトルのついたウィンドウが出て来るので、そのまま [OK]を
押す
- ウィルスバスターをインストールしている場合は、「危険な操作を検出しま
した」というウィンドウが表れるが、「続行」を選ぶ。
- さらに出て来るコマンドプロンプト窓で何かキーを押すと、自動的にインストー
ルが完了します
- Vista の場合、スタート→すべてのプログラム→情報大ネットツール で利用できます。
- WindowsXPの場合、スタート→Network→情報大ネットツール で利用できます。
- 利用法は、起動してヘルプ画面を見て下さい。
- Wドライブ(Web公開用ドライブ)に対応しました。(2009/10/21)
- 2種類の認証システムに対応しました。(2008/10/3)
- 新システムの有線LAN認証に対応しました。(2008/9/29)
- 終了ボタンで終了する際に、実習室のプリンタを削除するようにしました。(2008/9/23)
- 新システムの新しいIPアドレス範囲に対応しました。(2008/9/22)
- Windows Vista に対応しました。(2008/2/27)
- Windows Vista でのインストール作業動画
- H20年度学生ノートPCでは、Symantec Endpoint Protectionの「ネットワー
ク脅威防止」を off にしないと、プリンタやドライブに接続できない場合
があります。ネットワーク脅威防止を off
にしてドライブ接続する動画
画面チャプチャツール
Windows Media Encoder をバックグラウンドで起動して画面のキャプチャを
行うツールです。使用上の留意点は
- Windows Media Encoder (ダウンロードセンターより入手可能)
をインストールする必要あり
- Vista service pack 2 以降あるいは Windows XP で動作確認
- capt.hta を起動
- ファイル名を入力し、開始する度に、ファイル名_番号.wmv
のファイルがキャプチャ結果としてカレントフォルダに保存される
- 枠が点滅する範囲がキャプチャされる
- Vista の仕様として、マイク内蔵あるいはマイク接続してから起動しない
と動作しない。
- プロファイル sample_vista.wme を Windows Media Encoder で編集すれ
ば、キャプチャ画面のサイズや品質の変更可能
- ダウンロード(学内のみ)
現在担当している科目
過去に担当した科目
演習関連資料
akira@rsch.tuis.ac.jp